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仏の自分。闇の自分。

自分の人生がひっくり返るような刺激を求めている

FEELと言います。

私は、オレンジに少し黒が入った色が好きです。

今日も通勤で使うように「黒か紺色」のアウトドア系のジャケットを買いに行ったところ、着て見ると「オレンジ」が似合ってしまい、結局、

「好きな色、着る方がいいよ」と愛する人に言われたので、オレンジ買っちゃいました。

「人は自分に足りない色を身にまとう」

と言いますが、私はどうやら「オレンジ」が足りないようです。

確かに、自分で言うのもおかしな話ですが、心も落ち着いていますし、身の回りも落ち着いています。

なので、自分の人生がひっくり返るような刺激を、心の右側の方で求めています。

し、自分を追い込んで作ったりもします。

それが人から見ると「おかしな行為」かもしれませんが、そのおかしな行為を「望む」のはいかにも人間らしいと思いませんか。

このブログも、実は知り合いに見られているかもせれません。

それは不安で、とても危険ですが、でも心のどこかで、別にかまわないとも思います。

自分の手は、汚さないのです。

自分で教えては意味がないことです。

運命とか、偶然とか、自分は何もしないけれども、ことが起きる。

「予想外」

それでこそ、私が求める刺激なんですよね。

死にたいわけではないですし、悲しい思いをしたいわけではないです。

オレンジが好きなくらいですから、希望は大いに抱いています。

自分が飛び上がるようなワクワクを、私は望んでいます。

が、今は、何もありません。

なので、ブログをもう一度書くことにしました。

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