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私の幸運が人を幸せにできるのなら、全部あげる。あやこに、あげる。

短期留学の終了

FEELです。

助っ人先で仕事をしていると、上司が裏紙に「FEEL語録」なるものを書いてたの、ふと思い出しました。

しかも職場らしく?筆書体で。

よほど、私の印象が衝撃的だったのでしょうね。

けど、これ書いている時の上司たちが、意外にも楽しそうだのです 笑

その内容は自分でも意識していなかったので、聞いた私も面白かったので。

みなさんも面白いかどうかはわかりませんが、思い出せる範囲で書いてみます。

目次

その1:「爆破されたみたいです」

今は絶賛大忙しの時期なので、コチラも急いで連絡しているにも関わらず、なかなか電話に出てくれない出先。

しばらく鳴らしても誰もでないときに、相手先が電話にでない理由として「爆破されたみたいです」、とか「つぶれたのでしょうかね」、とか言ってしまいます。

その2:「世も末」

私の身分不相応な事象が起きた時に、つい言ってしまいます。

例えば、私なんぞを「先生」と呼ぶことだったり、主事の人がお茶出してくれることだったり。

世も末じゃないですか?じゃなきゃ、隕石落ちる3秒前?

その3:「記憶にございません」

上司が、「前、どうしたっけ?」と私に聞いてきます。

他の人は出払って私しかいないので、聞くのが私しかいないから仕方ないからかもしれませんが、

それでも1週間前にひょこっとやってきたど素人です。

知るわけがありません。

なので知らなくて当たり前ですが、知らないと素直に言うのもなんかなと思い、、、つい。

その4;「それイイね、のロッカー」

ファイルを見ている時に、「それ、どこからだした?」と聞かれたとき、つい、ロッカー名がよくわからなかったので、

『それイイネ 指さし呼称 ・・・・・』

という標語の紙が貼ってあったので。

「それイイね」から出しました。

その5:「その火中の栗、私が拾うんですか?」

みんなが火の海と思っているが恐ろしくて口にも出せない状態なのにも関わらず私が言い放ってしまった言葉。

結局、私が「火中」って言ったので、課長が怯んで話が無くなった。

その6:「炊飯器は壊れなかったので大丈夫です」

「大丈夫だった?」と聞かれたときに、1度、上記のように答えてしまったのが始まり。

以前、

「炊飯器が壊れました!どうしましょう!」

と電話があったことがあり。

この日、私、転職して初めての専門職ひとりきり勤務だったのですよね。

しかもあと30分したらご飯を提供しなければならない時間で、大パニックで。

上司に電話しまくって、何とか解決しましたが、その話がもとになっています。

とまぁ「可愛がられている」といえばそうかもしれませんが、

出所したばかりの私という人間が、ただ珍しいのでしょう 笑

みなさんも、ここ最近職場で面白かったことってありますか?^^

ちなみに、もうこの職場にはお役御免になったのでもう行かなくてよくなったのです。

なので、思い出話なんですけどね。

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