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私の幸運が人を幸せにできるのなら、全部あげる。あやこに、あげる。

共生。

FEELです。

県をまたいだ移動は自粛するようにとのことですが、全然言うことを聞いておらず、申し訳ありません。

言い訳なのですが、「県をまたぐこと」が感染症を広めるのではないと、思っています。

保菌者が、移動先で菌を流布すること

が問題なのですよね。

なので、感染対策をきちんと行ったうえでの移動は、正直、問題ないと思っています。

外食はしない、マスクの着用、人込みは避ける

鉄則ですね。

「黙食」、みなさんされてますか。

CDCや国立感染症研究所によると、

・子どもが媒介者になっていること

・フードコートでの感染が広まっていること

が最近の傾向のようです。

「子どもにはうつらない」といわれていた感染症が、既にマスクができない幼い幼児にまで広まり、保育所がクラスター化しています。

幼い子供達にまで感染を広めて苦しめてしまい、これはホント、感染症対策を対策を間違え、拡大を防げなかった私達大人の責任でしょう。

気づいていなかったのですが、

先週から職場の同じ建物の他部署からも、ポロポロと流行り病の感染者が出ているようです。

中でも、近づきたくない職場№1に当たる職場からも対象者がおりまして、

なぜ近づきたくないかというと、難ありな同期がいる、いた部署で、なんでこういう人がそろうんだ?

と、いつも疑問に思っていたんですよね。

(私も人のこといえない、問題児なのですが)

調べて見ると、市町の公式発表に感染者情報がなく・・・

(あれ?もしや他市在住者?ということは・・・)

と、同期にメッセージを送ってみたところ、そのまさか。

なんと、私の知り合いの人間が感染者のようです。

メッセージ&電話ですが接触してしまったので、これは私も濃厚接触者にカウントされるのでしょうか。

今日は午後から時間があったので、このブログにも書いていたイチゴ娘さんの顔を見にお出かけしてきました。

昨日、子どもさんが生まれたとメッセージをもらっていたのです。

もちろん病院内には入れないので、私は駐車場から、彼女とお子さんは病院の窓からスマホを通して、

しばしお話してきました。

母子ともに元気そうで何よりでした。

私は将来子どもを産むつもりはないので、こうやって子どもを産んでくれる友人たちには頭が下がります。

私の上司も子どもが3人いるのですが、3人とも大学に行く予定らしいです。

1人育てるのに、社会人になるまで1,000万くらいかかるのでしょうか・・・

子育てって、ホントお金がかかりますね。

どうか、未来の私の年金と介護保険料、よろしくお願いいたします。

今後の世界は、コロナとの共生の世の中になってきますね。

恐れて、大人しく過ごす人生も、それはそれで、世の中の多数の動きに合っていて、生活に支障なく良いかもしれませんが、

私は、望まないです。

明日、世界が滅ぶかもしれない。

コロナが収まるのは、2024年。

なので、正しい知識を収集し、リスクを最低限にしたうえで、できることを、楽しむ生活をしていきたいです。

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