ひとつずつ

昨日、5チャンネルの、ぴえんに関する投稿の削除許可がおりたと連絡があった。

本来ならば自分で持って行くべきだが、弁護士にお願いした。

今夜には削除されるとのこと。

良かったです。

私の記載はまだあるそうで、私はもう少し戦いが長い。

まぁ、平気です。

それにしても、きっかけが「結婚のお祝いメッセジーが無かったこと」って若者らしいよね。

一見すると小さなことだけれども、彼女にとっては大きかったのだろう。

掲示板で、同じ気持ちの仲間を集めて、本人のわからないところで誹謗中傷。

これ、流行りといえば、流行りだよね。

レスラーの女の子も、これで自殺でしょ。

YouTubeでも、何人もこれで辞めたの知っている。

し、実際、私も「仕事」を理由にしたけれども、本当は同じ理由を経験していた。

気持ちがくすぶっているところに、都合よくYouTuberの誰かさんが登場。

誰かさんの名前で検索したら、2か所のブログ発見。

内容と、ぴえんの環境照らし合わせ、私、特定。

元カノ特定し連絡をとり、共謀。

都合よく自滅させるように誘導。

問題は。

ここで、私がおれなかったこと。

「何かおかしい」と犯人捜しに動いていることを元カノから察知。

怖くなって、ぴえんと仲直りさせようにも、ぴえん動かず、私、アプリ閉じて通知シャットダウン。

何とか私を鎮めようにも方法なくなり、ぴえんの家に押し掛けたつもりが別の部屋で、された方は賃貸掲示板にちょっと不思議な書き込み。

夏、痕跡ゲット。

相手がキャリア、4G田舎、お友達なこと特定。

私が目の前に現れたのでお縄についたかと思いきや、PCの使い手を見つけ、ぴえんの端末情報掲示。

かたや職場では、4月からぴえんは気がたっていたのか、行動について残った人たちから質問を受け、

こっそりフォローしてくれたお姉さんは産休。

「大丈夫でしょう」

という言葉を信じ気にしていなかったら、おばさんの怒りがストレージマックス。

呪いや縁切の神社に言っている様子をFやiにアップしていて、後輩に「ヤバくない?」と聞いたら、「ぴえんさんが原因かもしれない」とのこと。

そして上司から探る電話があり、頼れる人に相談して、おばさんと対面。

責任をとれと言われ、言葉の綾で私、退職^^

うん。

ざっとまとめると、こんなとこか。

話は日々一転、二転したけれども、なんか、自分の告白を正当化したいわけではないけれども、

自分がやったことがとても小さく見えて不思議。

でも、ホントこの半年、彼らのおかげで無駄な通知削除するためにショートカットも使いこなせるようになったし、

仮想ネットワークも勉強したし、昔本当になりたかった弁護士という職業にも、今回本当になった気分だったよ 笑

もうすぐ終わるね。

多分終わる。

ぴえんは・・・はぁ、もう私のこと嫌いすぎて、今頃頭の片隅にもないだろうな。

でもお疲れだったね。

お疲れ様。

ごめんね、私なんかが現れてさ。

私のことは嫌いでいい、だけど、人生は、仕事は嫌いにならないでくれたらいいな。

あぁ、昔の仲に。

戻れないかな・・・そんなアプリが欲しい。

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