MENU
仏の自分。闇の自分。

どう考えても終わってるだろ。

FEELです。

「バズる」という感覚、みなさんは現実世界で体験したことがありますか?

金曜日、私、一応新人なので見学を兼ねて先生たちの会議のお手伝いをさせていただいたんですよね。

一番のイベントは、タブレットを全施設に配って、teamsのアカウントつなげて、試しに会議することで、

なので人もいりそうだし、ちょうどいいと思っていたところ・・・

思った以上に会議の参加者の年齢が高く、「GB(ギガバイト)って何?」「アプリはどこにあるの?」というレベルで、

先生たちも大パニックだったのですが、

(あ、これ、3月に私も悩んでた、保存場所の話だ!)

と自分の経験をつい思い出し。

私、居ても立っても居られなくて、ごめんなさいと思いつつ、でしゃばってマイクをとって、しゃべってしまったのです。

すると、どうでしょう。

名前覚えられ、タブレット担当みたいになってしまい、

昨日から、施設からも、職場内からも、私宛にタブレットに関する質問、電話が止まらない止まらない。

いやいや、私、素人なんですけど。

「バズってるね」

同僚のみなさんにそう言われ、

あぁ、これがバズるという感覚か・・・(ホント?)

と、もう食欲なくて、ポカリ2リットルで生きている今日この頃です。

みなさんは、お元気ですか?

私は、すっかり恋煩いです。

いままで、「違う」と向き合わなかったこの思いですが、

「後輩のことが好きだ」と、自分でも認めて、退路を断ち、きちんと向き合ったところ、今まで抑えていた思いが、堰を切ったかのように溢れています。

昨日も疲れているにも眠れず、真っ暗な天井を見上げながら、後輩のことを考えつつ、

はじめは幸せな会話だったのに、段々と険悪になったメッセージを改めて見返し、

また天井を見上げる、ということを朝方まで繰り返していました。

今の私には、後悔だけで、もう、どうすることもできません。

きちんと思いを伝えるには、おかしすぎる流れですし、しても、叶わない話ですからね。

なんで、追いかけなかったのだろう。

なんで、あんなこと言っちゃったのだろう。

なんで、気づかなかったのだろう。

なんで。

なんでが、いっぱいですが、これもまた仕方のないことです。

好きです。

もっと、あなたのことが知りたいです。

傍に、居させてください。

そう言いたい。

でも答えは、聞かなくてもわかってます。

ごめんよ、ぴえん後輩。

愛してる。

ホント、ごめん。

という感じを、世の中は期待してるのかね。

いや、終わってるだろ。笑

月末は後輩とイチゴ娘さんに会いにおりるから、それまでにこの思い、闇に葬る。

必ず。

ブログランキング・にほんブログ村へ
よかったらシェアしてね!
目次
閉じる